【574】中小企業の幹部人材に必要な「先を読む力」と「分解力」

 

中小企業の幹部人材の

育成のポイントの1つである

 

「先を読む力」

 

  と

 

「分解力」

 

 

「先を読む力」は今まで

業務レベルの時間軸だったものが

経営レベルの時間軸へ

引き上げていく必要があります。

 

つまり、

 

業務から経営

へというレベル

 と

考える時間軸

 

が大きく変わってきます。

 

 

 

一方で、

 

「分解力」

 

は将来の姿に向かって

やるべき事をステップ毎に

書き出していくこと。

 

 

時間軸が長い場合は

途中の中間ゴールを設定して、

そこまでの道のりを考える。

 

 

当社では

 

「先を読む力」と「分解力」

 

のレベルアップで

ガントチャート式経営計画

での活用をしております。

 

 

このガントチャート式経営計画

を具体的に作成できれば

「先を読む力」と「分解力」

のレベルアップしたと

判断できると考えています。